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2018/05/28

次につながる英語教育

eigokyouiku
今日は私達イングリッシュビズについてお話ししたいと思います。

私達のミッション(会社使命)は、
「未来につながる英語力を提供する」
私たちの活動の原点は、ここにあります。

外国人の先生方、英語保育園リトルダビンチの保育士の先生方、
裏方を支える事務スタッフメンバーは、すべてこの理念に沿ってお仕事をして頂いている先生達です。

ここには、社長の強い思いがあります。
我々は、子どもたちの未来につながる英語教育を実践する。
その場だけの、英語環境経験や英会話エンターテイナーにはならない!」

多くの英会話教室では、歌やゲームでその場は楽しいけれど
将来につながる「英語力という面で力不足を見てきた社長。
「もっとアカデミックに、子どもたちの負担を少なく英語学習に取り組んでほしい。」
「みんな英語が話せるという自信をもって欲しい。」
と、大学教授から一転、子どもたちの為の英会話教室を開業したそうです。

この熱い思いを以前の外国人講師や事務職員は受け入れられず、
辞めていったスタッフも沢山いました。
「高松に滞在したいから、ここに来ただけ。子どもなんて大嫌い。教える仕事なんて大嫌い。」
といって辞めていった外国人の先生もたくさん見たことがあります。


この仕事は、子どもたちへの「愛情」がないと、いい結果にはつながらない。
毎週基礎的学習は決して楽しいばかりのことではない。
だからこそ、子どもたちの為に、知恵と汗を絞って工夫する。

この熱い思いを話せば話すほど、その理念に共感いただける先生方が集まり、
今は本当にみんなが「子どもたちの為に!」を合言葉に
協力して、楽しみながら子ども達に寄り添っています^ ^¥

社長の頑固なまでの使命感には脱帽です。
一貫した社長の子ども達に向き合う姿勢。
そこがイングリッシュビズの原点。「ぶれない」姿勢。

仕事なので、楽しい事ばかりではない。
でも、みんな一つの熱い思いで-「子どもたちの未来の為に」
英語教育の実践を行っています。


がんばれ!社長!