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2018/05/22

日本の子どもたちへの英語教育

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小学校の英語教科化
外国人の教える英会話教室が多くなってきた中で、
私達イングリッシュビズも頑張っています(^ ^)\
今日は私たちが「日本の子ども達の為に」頑張っている内容を少しご紹介します!

多くの英会話教室では、アメリカやイギリスから輸入した子ども英語テキストを使用している所が多い。
これには良い面、悪い面があって、イングリッシュビズでは採用してはいない;;

<良い面>
・日本語がわからない外国人講師に使用(指導)しやすい
・日本では目にしないもの(単語)を見ることができる

<悪い面>
日本の英語教育に即していない
・アメリカやイギリスで限局的にしか使わない単語も沢山あり、国際英語としての内容でない場合もある

輸入盤の教科書を使うことが教科化になって、特に問題になるのが、
日本の英語教育内容に即していないこと;;

出題される単語、文法などは、日本の教育にあっていないから
初級の生徒にとっては、
テストで点が取れない
※知らない単語がある
※読めない
※書けない
といった問題が出て、子どもたちは、勉強したのに、英語が出来ない;;と思ってしまうこともある。


イングリッシュビズでは、子どもたちが学校英語でも自信をもって
英語に取り組めるように、日本の英語教育にそったカリキュラムで
ネイティブが学ぶフォニックスや発音指導、会話を学んでいきます。

また、将来しっかり資格も取れるように英検にも対応したカリキュラムの内容になっています。